社員インタビュー

Interview

常に自分自身を成長させていきたい

代表の河村から開局の立ち上げについてお誘いを受け、現在は薬局長として管理を任せていただいております。在宅の件数も多く担当させていただいているので毎日が充実しています。年々薬局のあり方は変わってきています。経営や、医療に携わる者として何が必要で何が求められているか常にアンテナを張って邁進しています。

N.I

薬剤師

入社から現在までの経歴

  • 平成29年入社
  • 平成30年新規薬局立ち上げに参画
  • 現在執行役員兼薬局長
社員インタビュー1
社員インタビュー2

縁にひかれて入職を決めました

ー入社した理由を教えてください

元々、大学病院で勤務していました。代表の河村とは古い付き合いで、「だいだい薬局天白」を新しく開局する際に声を掛けてもらったことが入職のきっかけです。声を掛けてもらった事がとても嬉しく、代表の下でなら裁量も持たせてもらえると思い一緒に働くことを決めました。

社員インタビュー3

「また来てね」と言われることが一番の励み

ー今の仕事について

薬剤師としての仕事のやりがいは、やはり患者さまとのやりとりで「頼りにされている」と感じたとき。介護施設の往診同行で入居者さまと親しくなり「また来てね」と声をかけていただくと、信頼を得られていることを実感し、もっと頑張ろうという励みになります。

学び続ける姿勢が何よりも大事

ー直近の目標

在宅医療の現場では、入居者さまだけでなく介護施設のスタッフの方々とも信頼関係を築き、「いると便利」ではなく「いないと困る」薬剤師であり続けることが使命だと思っています。そのためにも、新たな知識を取り入れるなど自分自身のアップデートは必要不可欠。その一環として“認知症研修認定薬剤師”の資格を取得し、現在は褥瘡の勉強に励んでいます。そうした積み重ねで得た知識が大きな武器になると思っています。